Summary速報

速報まとめ

全然違う…!海外にしかない「特別なマック」がスゲェ

   


パリのマックには、あのメニューがない!

McDonald's 2.0 has just opened up in Paris – and it looks nothing like the others ebx.sh/2cJm9B7 pic.twitter.com/ODG3AIgU5n

マックなのに、ハンバーガーが売ってないなんて…。

コーヒー、スープ、クラブサンドイッチ、そしてベーグルで勝負している

フライドポテトやマックフルーリーなどの伝統的メニューを一切販売していない。

しっかりと素材の良さが活かされたマカロンは非常に香り高く、マックという概念を飛び越えて、超一流のデザートと言ってもいいほど

ハンバーガーはないですが、ベーグルはあるそうです。

台湾のマックは、メニューよりイベントが名物にw

台湾マクドナルド独自のイベントとして、年末年始はコスプレ接客イベントを行っている

台湾マクドナルド公認イベントらしいです^^;

働く女性店員がアイドル並みに可愛いと評判な店舗も多く、チアリーダー風など、コスプレで接客する

コスプレを見に来るためにマックを食べる人も多そうw

現地のニュース映像。
コスプレもですが、店員さんのレベルの高さに驚きます!

始まりは数年前に一件の店舗が大晦日にコスプレをしたのがネットで大拡散され、今では台灣中のマクドナルドでこの慣習が真似されるようなった

特別なイベントの時にだけ、売り上げ増加を目指してコスプレ店員が現れるそうですw

これはすげぇ!マックが飛行機になっちゃった

本物の飛行機を改造して制作。飛行機の中には20の客席がありもちろん飲食できる

飛行機の中のテーブル席。意外と広くおしゃれな雰囲気。

エンジンは抜き取ったものの、飛行機が現役当時(1940年代)のプロペラやコクピット室などがそのまま残されている

ロゴもマックのMではなく、飛行機がメインのデザインに。

元々、カーディーラー店だったが、オーナーが使われなくなったDC-3を購入して店の建物の隣に設置。その土地を1990年にマクドナルドが飛行機ごと購入した

流れで飛行機を店舗にしたそうです。発想が凄いな…。

世界にここだけ!黄色じゃないマック

Only 1 McDonald's in the world has turquoise arches. Officials in Sedona, Arizona thought the yellow would look bad. pic.twitter.com/DfjSzk4vwI

え!ロゴがブルー!?

セドナの美しい街のレッドロックの色に合うように、建築物の色(オレンジや岩に似た赤系)などが決められていて、街全体が統一されている

Sedona's McDonald's uses turquoise Arches instead of Golden. Very cool. pic.twitter.com/XvhaMoObB7

夜はライトアップされて、青色のロゴが浮かび上がります。

高い建物が禁止されている街などでは「M」マークを低く設置するなどの対応はしていたが、「M」の色を変更したのは世界的に見ても初めて

ブランドの色を変えたことが観光名所として有名になり、青いMの前で記念撮影するのがお約束になっている。

 - Uncategorized

×
CLOSE
CLOSE