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速報まとめ

なんと…小顔は歯ブラシ1本でつくれる

   


これなら続けられるかも!!

歯ブラシ小顔ダイエットには、顔のむくみを取りつつ頬の筋肉を強化できる効果があります。

口の中のツボを刺激したり、歯ブラシの柄の部分を使ったマッサージをすることで、食事制限や運動無しで、ヤセ体質になれるんです。

こんな感じで口の中からグーッと押すだけ

寝る前にやると特にイイとか

肌のターンオーバーが促進されるのは夜に眠っている間なので、眠る前は特に有効です。

眠る前に筋肉を動かしておくことで、表皮の基底層で作られる角化細胞が活性化されます。

ケア込みの生活が当たり前になったころには、きっとたるみやむくみのないすっきり小顔に近づいているはずですよ。

やり方は意外とカンタン

丸みのある柄の歯ブラシを用意し、柄(ブラシのない方)を上唇と歯茎の間に差し込みます。(頬と唇の間を膨らませ、空気の入る位置まで)

歯ブラシのグリップ先端を差し込んでもOK

口を開け閉めするようにしてエラの筋肉の部分を10回程度ほぐすようにし、頬の内側を10回程度刺激させます。

次に上の奥歯の部分にグリップを当てて頬の上を引っ張る感じで持ち上げつつ下の奥歯に向かって10回なでおろすと終了です。

【歯ブラシで小顔】
①丸みのある柄の歯ブラシを用意
②柄(ブラシのない方)を上唇と歯茎の間に差し込み、頬と唇の間を空気で膨らませる
③上下のアゴに沿って、歯茎10か所ほどを柄でゆっくり押しパッと離す
(反対の指で柄を軽く圧迫) pic.twitter.com/nWpoositj8

歯磨きしながらでもできちゃう

歯磨きダイエットを知っていますか?歯磨きを食後にすることで間食を防ぐことができます。三食すべて歯磨きをします。顔の筋肉を意識することで小顔効果も出るのでぜひ試してください。お金も時間もかからない簡単なダイエットになります。 pic.twitter.com/vOkOZAM32R

顔の筋肉を意識するだけでも効果あり!?

歯ブラシを加えて唇を閉じ、頬を思いきりすぼめたり、ふくらませたりします。唇を閉じたまま歯磨きすると、口輪筋が鍛えられます。

いつでもどこでもできて簡単なのに、お肌にハリが出て、毛穴も目立たなくなりますよ。

どんなに忙しいときでも、朝晩の歯磨きは欠かしませんよね?歯磨きの時間を有効活用して、キレイをキープし続けましょう!

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