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速報まとめ

Twitter発。『調子狂いな言葉』によって腹筋が崩壊する話

   


◆『誰だよ…この外国人に日本語教えたやつ…』

エレベーターでの出来事

外人「イラッシャイ!キサマ何階ニ行キヤガルヤツ?」

僕「え!あ、1階で」

外人「カシコマリマシタヤツ!!」

チン

外人「キサマ!ハイ!ドウゾツイタ!ヲキヲツケテ!」

僕「ありがとう」

外人「アリガウェイ!」

この外人に日本語教えた人出てきて

日高屋で飯食ってたら、隣のフィリピン人に「テメェコノヤロウ、レバニラ炒め定食ハ何円デスカ?」って聞かれたから「650円だよこの野郎」って返したら「Oh!イヤンイヤン!」を繰り返しながら満面の笑みで頭を下げてくれた。
なんの罪もないコイツに日本語を教えたクソを俺は許さん。

新しく入ってきたフランス人の女の子に、めちゃくちゃ可愛いねってどストレートに伝えたらそれはとてもとても流暢な日本語で「おまえほどではないねー!!」って言われてなんだろう 誰だ日本語教えたやつ

◆『名前の響き』で腹筋が崩壊した話

昨日得意先の先の方(フィンランドの方)にお会いした。30代中頃の美人。名前が「ヘンナ・アホ」さん。隣で上司が吹き掛けたが、上司は自分の脚を思いきりつねって耐えた。しかしその女性は自分の名前が日本でネタになるのを知ってて「ちなみに母はミンナ・アホです」と被せ上司は撃沈した。

@IbusukiOyako @kenkuma4985 後、確かフィリピンだったと思うんですが、ヘンナ・パンツさんも居らしたのも思い出しました(笑)

ある意味、覚えやすくて良いですが(笑)

◆『ビールの読み方』で…笑ったw

母「ホゲェーー、みたいな名前がついてるビールあるやろ?」
私「それな、ヒューガルデン (Hoegaarden)て読むんだわ」

友達
「アサヒィ」


「スーパードゥラァァイ」

友達
「6月は英語で?」


「ジュラァァイ」

友達
「Juneな」

◆この現代社会に突如出現した…『武士』たち

自転車のタイヤはめの金具の高さが互い違いになっている駐輪場の「高い」方にわざわざ自転車を突っ込もうとして苦戦する妊婦(私)を見かねて勇気を振り絞った様子の内気そうな女子高生が

「..お、お助けいたす..!」

自転車のお尻を押してくれた。何処の城の姫か、かたじけない。

昔、こちら大変熱くなってますのでお気をつけくださいませ(`・ω・´)ノ□
って言いながらアップルパイをお客さんに出したかったのに言い間違えて『こちら大変熱くなってるでござる!』ってそっと差し出して…………逃げたよ、逃げるしか無かったよ(((`・ω・´)

電話対応は新入社員の仕事なのだが今日電話番だった子が「申し伝える」を「伝え申す」と言い間違えて聞いてた全員が一拍固まったところで教育担当の上司さんが「かたじけない」って返したのが本日のハイライト。

電話対応テンパリすぎて「恐れ入り申すが」とか「承知いたしまする」とか崩壊した敬語を連発しまくってたら今日ついにお客様から「あの武士の子いる?」って電話かかってきたでござる切腹したい。

面接でずっと「御社」を言い間違えて「おぬし」って言ってた (;一_一)
集団面接終わったあとに同じグループのやつに言われて気付いた。

面接官「当社を希望した理由をお聞かせください」
私「はい、おぬしを希望したのは自由で革新的なおぬしの社風に魅力を感じたからです。」

◆じわじわくる…微妙な『言い間違い』

アホの後輩が誇らしげに「私こう見えて“ちゅうかん一貫校”なんですよね」と言っており日本語がつたない理由が完全に腑に落ちたところです。

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