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速報まとめ

出生数初の100万人割れに出生率も低下‥ネットから色々な声が出ている

   


●人口動態統計(概数)で「出生数」が初の100万人割れが判明

初めて100万人を割り込んだことが2日、厚生労働省の人口動態統計(概数)で分かった。

●合計特殊出生率は「1.44」で2年ぶりのマイナスとなった

●都道府県別の出生率では、沖縄県が「1.95」と最も高かった

・最低は、東京都の「1.24」北海道「1.24」と続いた

一方、最低は東京都の1・24で、北海道(1・29)、宮城県と京都府(1・34)が続いた。

・年代別では、30代前半が最も高いという

●ネットでは、出生率低下に様々な声が上がっている

出生率1.44に低下=赤ちゃん最少97万人―人口減加速・厚労省統計
とうとう100万人切ったか。死亡数は過去最多、こちらは高齢化&ストレス社会でまぁ妥当、暫く増えるだろう。人口の自然減が33万人。人口1億2千万人なら出生率1.0でも毎年150万人誕生しても良い気がするが…

60歳以上の2割が、子や孫に生活費の補助をしているってニュースがありました。なんか、どうなってるんだって思えます。家計を支えるだけの事が出来ないのか、雇用側が渋いのか。蓋を開けると、出生率の低下は必然な数字が並びますね。生活が成り立たず、子供も預けれない。時代ですかね?

結婚してる人が頑張って二人三人産んでも結婚しない人が多ければそら出生率は低い罠

沖縄の数字はこれ考えなしの結果だからな。
一番の問題はそこだわ / 去年の出生率1.44 出生数初めて100万人下回る (NHKニュース)
npx.me/QCr1/BGVV #NewsPicks

出生数、初の100万人割れ 出生率低下1.44 昨年、少子化に拍車 :日本経済新聞 nikkei.com/article/DGKKZO…

ついに分水嶺を越えたって感じかな。これから我々の業界もいよいよ大変になるし、他の領域にもいろいろと波及するだろうね。

30代前半も出生率低下:日本経済新聞

個人ベースで考えると、仕事をすることが当たり前になれば、20代から30代は仕事と自分楽しみで忙しく、子供どころではないだろう。 nikkei.com/article/DGKKZO…

・一方でこんな声も‥

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