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速報まとめ

各地で、こんなに違う…美味しい食べ方のルール

   


まず、「ソース」の使いどころが違う

天ぷらにお好みソースは至高だった pic.twitter.com/BxJ81IbzFE

天ぷらに、ソースかける人もいれば。

郷里ではシュウマイはソースで食べます! pic.twitter.com/qgFZ67t0OR

シュウマイに、ソースかける人もいる。

近畿、中国、四国では「天ぷら」、東北では「マカロニサラダ・ポテトサラダ」、近畿では「シュウマイ・肉まん」、四国では「チャーハン」が多数だった

長崎人は皿うどんにソースをかけて食べる。一方、関東では酢やからしをつけて食べることが多い

関東より東は60%以上の世帯が「中濃ソース」を常備。中部の60%以上、近畿より西では70%以上が「ウスターソース」

「ところてん」は、価値観からして違った

常備していたところてんに黒蜜どばーん! pic.twitter.com/iqXHNgzY9j

人によっては、デザートに考えてたり。

風呂上がりに今年初めての、ところてん(^-^)関西では黒蜜で食べるらしいけど酢醤油でいただきます(^-^)/ pic.twitter.com/TJdd17k0rZ

酢醤油いれて、おかずにしてたり。

ところてんって、おかずですか?おやつですか?旦那はあれはおやつだと言い、ご飯時に出すとおかしいって言います

近畿圏の住人は多分心太は黒蜜だと思うんだけど、試しに四国流の麺つゆを試してみてほしい。めちゃあうから。麺つゆに慣れた頃、三杯酢をいってみてほしい。違和感なく食べれるようになってるから。でも麺つゆが一番うまい。四国まじリスペクト。

四国は、麺つゆがスタンダードだとか。

「トマト」の食べ方でも、けっこう違いがあった

お菓子の変わりに、冷やしトマトの砂糖がけw pic.twitter.com/mvhx0SftFJ

トマトに砂糖が美味しいという人もいれば。

1、トマトを切る
2、塩をかける
3、完成です pic.twitter.com/n5pf11bHE6

塩じゃなきゃダメ!という人も。

塩派はトマトに砂糖なんて気持ち悪くて考えられないという。砂糖派は「トマト×砂糖」こそ最強の組み合わせという

みんなが食べるトマトに了承を得ず砂糖をかけるのはマナー違反。しかし、地方によっては砂糖をかけて食べる地域もある

一説では、西日本ではもともと甘いトマトの産地が多いのに、東日本では以前は甘いトマトが少なかったため砂糖をかけたという

意外な食べ物に、「甘味」を求める人も多かった

この間 試してみました
アメリカンドッグに砂糖べったり
北海道式食べ方
#ほわどる #はーちゃん pic.twitter.com/R363s0RJRE

お菓子のように食べる地域もあるんだ。

十勝・釧路・根室・北見網走界隈、特に釧路で顕著ですが、「アメリカンドッグ」に砂糖をつけるのが一般的

秋田出身の方に、

「秋田では砂糖醤油で
納豆食べるんだよー」

と教えていただいたので
さっそく….(ΘvΘ)

なかなかいけますな(ΘvΘ) pic.twitter.com/bGmFGVJ1bo

東北地方は、お砂糖かけることが多いらしい。

納豆の上に砂糖をスプーンで3杯かけ、さらに醤油を混ぜてかき混ぜる。通常よりも粘り気が出て、納豆臭さはちょっとなくなった

北海道はビートの生産量が全国一。砂糖のほうが手軽に手に入ることから、砂糖をつけて食べる文化は自然に広まったとも

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