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速報まとめ

ゾンビ病…?いま世界が「恐怖の感染症」に震撼してる

   


これまで米国では無かった感染症が問題に

これまで米国内ではほとんど報告がなかった「リーシュマニア症」の感染が、テキサス州とオクラホマ州で発生した

約1200万人の感染者がおり、毎年100〜200万人が新たに感染していると推定されます

身体を生きたまま文字通り腐らせ、バラバラにする病気だ。このため、病気は俗に「ゾンビウイルス」と呼ばれている

メキシコやブラジルなどの中南米や東南アジア、アフリカ、中東、南ヨーロッパなど90カ国以上で感染報告がある

「イラクとアフガニスタンに派遣された米兵の帰還と、中南米への旅行者の増加で国内へ病気が持ち込まれているリスクが高い」

さらには「鳥インフル」の世界的な流行も

感染性の高い「H5N8型」ウイルスがハンガリー、ポーランド、ドイツ、クロアチア、オランダ、デンマークで野生の鳥から検出

ドイツやハンガリー、オーストリアでは家禽(かきん)や七面鳥農場でも感染が確認され、すべてが殺処分された

この事態に日本は家禽製品の輸入を規制

【北海道の中標津町で・・・】
死んだ野鳥のオオハクチョウから鳥インフルエンザウイルスの陽性反応が出た

【秋田県の動物園でも・・・】
飼育されていた雄のコクチョウ1羽が死んでいるのが見つかり、簡易検査の結果、鳥インフルエンザの陽性反応が出た

H5N8型は鳥への感染性は強いが、ヒトへの感染が確認されたことはない

豚などを媒介してウイルスが変異すると、人から人にも感染する新型インフルエンザとなる可能性もある

死んでいる野鳥に触れたりすることは避けること

世界を震撼させた感染症が再び…!

カナダ保健当局が8日、国立の研究施設で職員1人がエボラウイルスに接触した可能性があることを明らかにした

研究者は直ちに隔離され、21日間の経過観察に入った。NCFADが開発中のワクチンも投与されている

そのため現状は経過待ち

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